水晶の風

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あれ?空回り?

ふと思ったこと。

高校時代とか、今もですが…から回りが多いなぁーと。

で、高校時代の知り合いを考えてみた。

大多数が空回りしてる!!

テンション自体は自分よりも上の人が多いのですが!

類は友を呼ぶということでしょうか??

さて、創作に限定して言えば、オンライン中心になってるけど、確実に進歩してる人たちが!

上のことから考えると、じゃあちょっとは進歩してるのかな?自分。(笑

もう、そう思うしかないですねぇー…。

最近信頼している理論は4つ。

1、共感覚。(五感の結合とバランスよく刺激、あるいは右脳と左脳を結合

2、フィードバック。(繰り返しと結果というか進歩の視覚化

3、拡散のち収束。

4、超論理。(潜在意識は意識よりはるかに高度な思考をしている

というあたりでして。

とすると、1や3はマインドマップですね〜。(今この思考に使ってないのが問題か・爆

1と2と4ではイメージストリーミングおよびハイシンクタンク。

そして、4を利用するには計画よりもフリーノーティング。

ハイシンクタンク抜きの場合、フリーノーティングで遊んで、それをマインドマップへ。

その後、マインドマップをさらに展開&取捨選択したのち、書き出す、かなぁ?

一説には、計画を立てない重要性もあるので、謎ですが。

あ、これがフリーノーティングの段階かも。(笑

さて、執筆に関してはこれでOKですね〜。

イラスト面ではどう工夫しようかな?

絵でフリーノーティングはきついもので…。

やっぱハイシンクタンクが…。

そうそう、関連してないようでしているような、よくわからないことを1つ。

古武術の甲野善紀さんいわく、「本当にやる気のあるとき以外はするな」だそうです。

う…AIR否定された…orz

ノルマ型だと、そこそこできるようになる。

でも、そこそこ止まりで、これが問題らしい。

量は質に転化するは、一面では正解だが、実際は、質が量を超えるかも。

とすると、好奇心の刺激こそが一番重要ということに。

1つのコツは、斎藤一人さんの言葉でありました。

1、やることのリストを作る。

2、優先順位をつける。

そして、優先順位はやらなきゃいけないことではなく、やりたいこと・簡単なことからやる。

そうすると勢いがつくようです。

Mな人はあめと鞭でいいと思いますが。(笑

ところで書いてて思ったけど、なんで学校の作文とかでリスト化とかいけないんだろう?

こういうのがあれば、視覚化というか、流れが見えやすいのに…。

うーん…ずっと昔からの疑問です。



某所にて、近代アートの原点とも言えるものが紹介されてました。

バウハウスとか。

よくわからないから、後で調べてみたい、かな?
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