水晶の風

水晶の風メニュー。

雑誌の本みたいな感じ(?)なのですが

ビジネス書に、三遊亭楽太郎師匠(腹黒)と、

ロザンのうざはら、じゃなかった、宇治原がでてました。(笑

マインドマップとか、他にも色々注目記事あったのですが、ここ目当てで立ち読み。

楽さんは結構好きですが(汗)ロジカルシンキングの記事!

うわー、すごいですねー。

A=Cはありえない。

けど、A=Bであり、B=C。

よって、AとかけてCととく、そのこころはBで、AとCのギャップが大きいほどいいとか。

まさか落語家からロジカルシンキングなんてでてくるとは思わなかった!

宇治原さんは、まあ簡単でしたね。

クイズ番組で超人的能力見てたので気になってましたが。(Qさま中心ですが!

1つは、本にマーキングじゃなく、手書き+線を引く。

理由は、手書きの汚さのほうが脳に残りやすいから。

もう1つは、学んだときの印象を覚える。

ようするに、こうなんだ〜、という関心が重要で、

ドラマの名場面は意識しなくても記憶されてる、という仕組みを利用する。

感情を増幅させるってとこですね。

最後に、やはり関連付けは重要とのことです。

本当はこの後にお笑いについて書かれてるけど、

お笑いは一度も見たことないからパス!(爆

どんなネタやってるのか気になる…。

あ、昨日はマインドマップ本売り切れてた…。

今日探してみます。

今日もなかったら、アマゾンで購入する!



ほうほう、ウェンガー博士の理論を一言で表せるようになった。

フィードバックを大事にする!

これが大前提。

大きいので、ぜひ意識してみてください。

だからイメストは録音するんだし、ハイハイは進むという実感を生むんだし、

ユビキャピが効果的なんですね。

ダ・ヴィンチも科学という手法を使うことによって、効果的にフィードバックを。

なるほどっ!!

ちなみにイメストは、天才を借りるテクニックが有効です。

ハイシンクタンクだとオーバーザウォール、境目テクニックですね、壁を乗り越えるやつ。

よって、ハイシンクタンクでは、天才を借りて境目テクニックが最強。

頭脳の果て1冊が、すごい情報量だから、よーく読み込んでウェンガー博士を借りるのがありかも。

もちろんフィードバックは前提の中で一番基礎となるものです。

よって、NLP的側面や、視覚を活用、共感覚にするなど重要な要素はいっぱいですね。

とにかくすごい情報量だから、ちゃんと読み直したい。
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